事業内容
3つの柱で、日本の食文化を世界に接続する
1
Think-Tank
カンファレンス&政策提言
SAKE LEADERS SUMMIT から始まった国際カンファレンスは、Global Gastronomy Summit へと進化。食を通じた国家ブランディング、地方創生、文化外交の実践的な知見を世界のリーダーたちと共有します。
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2
Documentary
Artist in Residence プログラム
世界中の映像作家を日本各地の食文化の拠点に招聘し、現地の食文化をドキュメンタリー映像で記録・発信します。国際的な視点から日本の食文化の多様性を世界に伝えます。
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3
Consortium
Monthly Study Session
食産業のリーダーたちが月1回集結し、食文化と産業の未来について深く思考する招待制の研究会です。政策、経済、テクノロジー、文化の観点から横断的に議論します。
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統合戦略
この3つの柱は、それぞれが独立した活動ですが、相互に補強し合う統合戦略として機能します。Think-Tank で生まれた政策提言は Documentary で可視化され、Consortium での議論によって実装されていきます。
Think-Tank:政策立案
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Documentary:文化発信
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Consortium:実装・深化